2022年 富士山クラブ西臼塚協定林の植物相調査 ナラ枯れとミズナラの巨木 

 富士山自然誌研究会菅原久夫会長による協定林の植物相調査から15年が経過し、その間に協定林 のウラジロモミ人工林では混交林化を促すための間伐が行われた。また、風倒跡地の生き残った苗 は大きく成長した。 協定林全域での植物相調査を行い、15年前の調査記録と比較した。 

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