NPO法人富士山の森を守るホシガラスの会
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 わたしたちは、富士山の森を真に豊かな森とするための具体的な対策を推進する団体を目指しています。富士山の森は大変荒廃しつつあります。その原因は多岐に渡りますので一朝一夕にはまいりませんが、森林所有者とも課題を共有しながら「焦らず、あわてず」前進したいと思っています。賛同いただける方は是非一緒に挑戦していきませんか。お待ちしています。
理事長 横山澄夫

 

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平成29年度(2017年度)の活動  詳細は活動記録(こちら)をご覧ください
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2017年9月19日 須山口の植生防護柵(防鹿柵)の調査
柵の効果を検証 柵の内外
実生を記録 柵の中(左)と外(右)
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2017年9月11日 須走口の植生防護柵(防鹿柵)の調査
毎木調査 コドラートによる植生調査
柵内の毎木調査 コドラートによる植生調査
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2017年8月9日 御殿場口周辺の森林限界調査
森林限界調査 野鳥の巣とゴミ
植栽が行われていない場所の植生調査 ゴミが大量に使われている野鳥の巣
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2017年6月19日 御殿場口周辺の森林限界調査
森林限界
民有地(写真の左側)と国有林(写真右側)の森林限界の違いがはっきりと分かる。
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2017年6月17・18日 玉穂ふれあい文化展 パネル展示 玉穂報徳会館区民ホール
パネル展示
テーマ・富士山の南東斜面「雄大で変化に富んだ自然」 御殿場口雪代堆積地の侵入植物 富士山の希少植物(絶滅危惧種) 富士山の野鳥
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2017年5月27日 第5期通常総会および講演会を御殿場市民活動支援センターふじざくらで実施
講演会
総会終了後に明治大学の佐藤一氏、当会の勝又理事、菅理事による講演会「御殿場口の自然環境と課題」を実施しました。(写真=菅理事による講演)
菅常雄理事は2017年度野生生物保護功労者として最高賞の(公財)日本鳥類保護連盟総裁賞を受賞(受賞者功績概要)しました。
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2017年4月23日 常葉大学社会環境学部平成29年度新人キャンプ(須山口)
常葉大学スペース常葉大学
    ホシガラスの会による緑陰トーク                    樹皮防護ネットを80本の樹木に設置
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2017年3月31日〜4月11日 富士山の自然パネル展 小山町総合文化会館
富士山の自然パネル展

知られざる富士山の森《富士山の森と生物多様性》富士山南東斜面《雄大で変化に富んだ自然》富士山の野鳥
センサーカメラによる動物調査 御殿場口雪代堆積地の侵入植物 ハンドブック「御殿場口雪代堆積地の侵入植物」の紹介
2016年度に作成した富士山学習シリーズ(1)を紹介 活動紹介

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