22日土曜日の表記イベント
集合は現地に午前10時とします。
・最終的なプログラムを確認します。
・噴火実験を外でやるか室内でやるかを判断します。
傘をさしてでも外でできそうなら外でやりたいと考えています。
・持ち寄った景品の内容を確認し、配布方法を決めます。
・石や磁石など室内に置いておくものを所定の位置に置きます。
・噴火実験を室内でやらざるを得なくなった場合、
外で1回室内バージョンお噴火実験(蓋に開ける穴を大きくする)の確認を行います。
会場レイアウトを変更します。
当日持ってきていただくものは下記の通りです。
勝又・菅
石、磁石
超音波洗浄機、室内実施用トレー(液受け)
葉っぱ、クリップボード、フロッタージュ見本
植物の説明、フロッタージュ用の小物、小道具
鳥の巣(10個・種以上)
配布用「富士山御殿場口の自然観察」
景品 鳥のバッジ、その他
鬼頭
講義用PC・データ、チーム分け用カード
噴火説明用写真スコリア&溶岩
鳥の写真のポストカード(プレゼント兼用)、鳥の写真(出題用)
景品:ポストカード
終了証書
藤間
噴火実験用キャップ、珪藻土、噴火の仕組み解説フリップ
チーム分け表と全体の流れを記載したパワポ(PDF化)資料を添付しておきます。
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